埼玉県議会議員

木 下 博 信

誰でも意見が言える、提案ができる政治

駅前で、街なかで
聞き続けます

伝えっぱなしを反省

市長退任後、他の人の選挙を見ていいて「議員は自分の想いを伝え、理解を求める」だけで、
自分が訴えかけている『有権者の考えを全然聞こうとしていない!』ことに気がつきました。 

 だから無党派層が増え続け 投票率がが下がり続けてるんじゃないか?

そして「聞く」ことをはじめてみました

始発〜終電を54回、日中の街中懇談会を4回、夜間の県政報告懇談会を9回

関わる市民の皆さんの声をしっかり聞いて、一緒に考えよう そういう市役所にしたつもりでしたが 通勤で日中は草加にいない市民の意見はほとんど反映されてないことが分かりました

駅前で得られる多くの課題、解法、現状 etc.

意見や提案だけが聞けると思っていた駅頭
現場でしかわからない課題や問題
思いもつかなかった解決法など
駅前は宝の山であることがわかりました

だから……



始発〜終電
駅端懇談で
聞き続けます

これまで54回行なってきた
始発終電駅端懇談
これからも続けます!

役所の中、議員同士でいくら議論してもわからなかった解決法 当たり前に感じて気がつかなかった街の課題 電車通勤者だからわかる問題 数々の個人的な相談 駅前に20時間いて得られるものは その疲労をはるかに上回ります だから続けます!

まちなか懇談会
続けます

街の一角を借り
10時から18時まで
オープンにそこにいて
いつでも提案、相談をいただける
まちなか懇談会

  駅を利用しない
でも県政報告会にいったり
事務所に行くには
何となくハードルがある
そんな皆さんが気軽に立ち寄って
お話いただけて
新たな街の課題に
たくさん気付かせていただいてます!

県政報告懇談会
続けま

市内の各地で
地域の方が集まって
県政報告の後
課題を提案いただき
意見交換をしています

一対一ではなく さまざまん課題が提起され いろんな方からのアイディアが 新しい取り組み方が見えてきます 役所の中では見えてこない 貴重な空間を大切にします

 



皆さんの声を活かし

元気な草加へ

素晴らしい市民力、便利な通勤圏、頑張る商工農業、真っ平らな地形
この草加なら実現できます

快適な駅前空間

せっかくの駅前禁煙も
あの喫煙所は問題です

獨協大学前駅
 東口広場と駅前通りを再整備
各駅の喫煙所
 全て閉鎖空間へ
新田駅東西口
 駅広場と道路の整備に加え
 落ち着いて豊かな
 沿線随一の駅前へ

 信頼の小中学校

事なかれの校長
それが学校を壊す

草加の小中学校の校長は、県教委から任命されてきます。 現場の先生のほとんどは、子ども達が大好きな先生。熱意ある校長であれば、素晴らしい学校に。
不祥事の報道にあるような「事なかれ校長」が来ないよう、しっかり県教委をチェックしています。
さらに、校長の選任のあり方について、全県的な見直しを進めます。

安心の保育
安心の介護

東京に隣接しているが故に
人材確保に苦労する県南部

東京と埼玉の給与基準の違いにより、草加をはじめ県南部では、保育・介護の現場で職員確保に苦労しています。この状態を放置すると、施設はあれど人がいない、という危機的状況を生んでしまいます。県南部の自治体と連携し、県による処遇改善策を実現します。

始発の時間
草加行きの終電

東武鉄道に働きかけ
利便性の向上を

県内他の路線に比べ、始発に乗っても東京駅着が遅い草加。
もう一本でも繰り上げるように。
さらに、草加行きの終電を設ければ、終電の時間も延長可能。
その沿線価値向上のメリットを東武に理解いただき実現します。

安全安心の街

草加の市民力に応える
草加警察へ体制強化

全国一少ない警察官数(人口比)の埼玉県警。その状況でも、草加署の体制は強化されてきています。さらに充実させ、草加駅西口をはじめ、全市的に安全安心の暮らしを創り出します。

 県庁の本質改革

2025年問題を控え
抜本改革を行わないと
施策を実施する財源が枯渇します

どんな施策も、実施する財源がなくては行えません。 団塊の世代が75才を迎え、3人に一人が65際以上になる2025年。納税者が減り、社会保障が増えていく。この状態でまちづくりや子育て・教育の充実を図っていくためには、抜本的な行政の見直しが必要です。
国県市の二重三重行政や、県としてのプライドで行なっている仕事など、見直し廃止が必須です。さらに、議員が無駄の排除に向け、議員がチェック・監視しやすいよう、市長の経験を活かして予算決算の書類を再構築させます。

 

プロフィール

Profile

昭和39年(1964年)

足立区千住に生まれる

昭和40年(1965年)草加市転入

氷川幼稚園、高砂小学校、瀬崎中学校、県立春日部高校を経て、
慶應義塾大学法学部政治学科卒

平成5年〜平成13年(1993年〜2001年)

草加市議会議員

平成12年〜平成21年(2001年〜2010年)

草加市長

平成27年(2015年)〜

埼玉県議会議員

アクティビティー

2001年 パリダカールラリー(10800km) 2輪部門完走 
2013年 ゴビデザートマラソン(砂漠250km) 完走
2018年 アイアンマン(224kmロングトライアスロン) 完走

Contact

草加はくしん会(木下博信後援会)事務所 〒340-0034
埼玉県草加市氷川2139−28
TEL:048-933-9601 / FAX:048-933-9603
無所属改革の会 木下博信 政務活動事務所 〒340-0017
埼玉県草加市吉町5−9−52
TEL:048-924-8011 / FAX:048-922-9645
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